HOME » 【bizマーケティング小冊子プレゼントvol.89】ポジティブだからうまくいくこと 社長のためのポジティブシンキング術

【bizマーケティング小冊子プレゼントvol.89】ポジティブだからうまくいくこと 社長のためのポジティブシンキング術

スポンサーリンク

style="display:inline-block;width:728px;height:90px"
data-ad-client="ca-pub-2536496518521434"
data-ad-slot="7009401309">



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ポジティブだからうまくいくこと 社長のためのポジティブシンキング術
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
よくアメリカ人は何事にも自信家で、日本人は逆に自信がなさすぎる
という声を聞きます。実際、アメリカの新聞、ワシントン・ポスト紙
が2006年に行った世論調査では、アメリカ人の94%が「誠実さ」にお
いて平均以上だと信じ、89%が「常識」に関して平均以上であり、
86%が「知性」に関して平均以上で、「外見」に関して79%が平均
以上と思ってるという結果が出ています。

 あくまで感覚的な評価ですが、自己評価が高い、自信過剰家が多い
ことは言えると思います。この背景にはアメリカと日本の教育の違い
もあるようです。アメリカでは小学校の頃から家でも学校でも自信を
持ちなさいと言われて育ちます。積極的な姿勢を見せると結果はとも
かくその行為を褒めます。かたや日本は控えめで、学校の授業では失
敗したり間違ったりすることを恐れて、なかなか挙手しなかったりします。

1805BIZbook-2

 アメリカ人の自信の根源にはポジティブ・シンキングという考え方が
あります。ネガティブなことがあってもポジティブにとらえることで
事態を好転させ実現の可能性を高めていくという考え方です。

日本でも昔から言霊という考え方があり、悪いと思ったことを口に出
したりすると、どんどん事態が悪い方向に向いていくという教えがあ
ります。洋の東西を問わず経営トップに立つ人間はいかに状況が厳しく
とも明るい未来を信じて、社員を引っ張る役割を求められます。

経営者には何事にも念には念を入れる慎重さと同時に、逆境にも積極的
に挑んでいくポジティブさ、豪胆さの両面が求められます。企業のトップ
として必要不可欠なポジティブ・シンキング力。アメリカの過剰な自信を
参照にしながら、日本人らしいポジティブ・シンキングのあり方とその身につけ方を学んでいきます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
さらに詳しくお知りになりたい方のために、小冊子
(A4判)を用意しております。
ご入り用の場合は、「小冊子希望」とご記入のうえ、ご返信ください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


スポンサーリンク

style="display:inline-block;width:728px;height:90px"
data-ad-client="ca-pub-2536496518521434"
data-ad-slot="7009401309">